2018年1月12日:当会員 一般社団法人 小水力開発支援協会 代表理事 中島氏の著書『小水力発電が地域を救う』が発売されました。

2018年1月12日(金)に当会員 一般社団法人 小水力開発支援協会 代表理事 中島氏の著書『小水力発電が地域を救う』が発売されました。

●著書『小水力発電が地域を救う』

竹村公太郎氏(元国交省河川局長)推薦。多くの実例をもとに、人々を元気にする小水力発電の大きな可能性にちて書かれた待望の書。山村を救うことが、ポストモダンの日本にとっていかに重要かがよくわかる。山間地の住民,自治体,建設業界などの関係者のみならず、地方創生,エネルギー問題などに関心がある全ての方に読んでいただきたい本です。

●著者の言葉「小水力発電の可能性のある場所を開発すれば、山間地は電力の面で自立できるわけで、地域にとっては十分に大きな電力だと言えるのです」

●中島 大氏:全国小水力利用推進協議会事務局長,一般社団法人小水力開発支援協会代表理事。/一般社団法人ローカルグッド創成支援機構 監事

●一般社団法人 小水力開発支援協会 http://jasha.jp/